TOP>コンセプト>ランドプラン

ランドプラン Landplan

堀川沿いの立地×大規模開発により、高い居住性を実現

「プラウドタワー名古屋栄」は、都心立地の大規模開発でありながらも広小路通から奥まった場所に住居棟を配し、道路や周辺建物と離隔した配棟。採光と通風に配慮されています。
堀川沿いのリバーサイドという立地、10,000m²超の複合開発という特性を生かし、住宅棟、商業・業務棟、商業棟を計画的に配棟し、敷地が有効利用されているため、住宅棟が高層化されています。

※10,000m²超の敷地面積は納屋橋東第一種市街地再開発事業区域の隣接地を含んだ合計となり、分譲対象の面積とは異なります。
※住戸により条件は異なりますので、周辺状況をご確認ください。また商業・業務棟等を含めた、周辺の建物の状況は今後変更となる場合があります。

敷地配置概念図

出し入れもスマート 建物内タワーパーキング

住宅棟の中心に、地上12階までオーナー様用の駐車場「タワーパーキング」を設置。機械式タイプで出し入れもスムーズです。
また、敷地内にはバイク置場やミニバイク置場も併せて設置されています。
安全性に配慮され、タワーパーキングの出入口と住宅棟の出入口を分離した歩車道分離となっています。
広小路通からもストレスのないスムーズなアプローチが可能です。
併設する敷地内の商業施設やオフィス棟には雨に濡れずに出かけることができます。

住宅棟概念図

屋上に名古屋市街を望む展望デッキを配置

デッキ

地上29階の絶景の眺望を、すべてのオーナー様が享受できるように、屋上には展望デッキが設けられています。
パノラマの展望が広がり、名古屋市街を望むことができます。また防風スクリーンも設置され、安全性にも配慮されています。

全住戸が良好な居住環境を享受できるプランニングを追求

14~17階平面概念図

1全周バルコニー

全周バルコニー

全階の角住戸タイプは2面にまたがるL字バルコニーが採用されています。
中住戸タイプのバルコニーと合わせ、マンションの外側全周がバルコニーとなります。角住戸であっても日差しの一部を遮ることができ、開口部が増えることで室内の通気性を高め、外気や臭い、湿気等を季節に合わせて調節することが可能です。

2南・東・西側を中心に配置した住戸プラン

バルコニー

住戸を南・東・西側を中心に配置し、北側にエレベーター、トランクルーム、24時間ゴミステーションが設置されています。
また、北東角部屋は北側バルコニーが設置された「コの字型配置」が採用されています。開放感のある住空間を設計し、日照と通風、眺望、プライバシー性を含め、全戸が高い居住性を享受できるものとなっています。
平均専有面積73m²超、1LDK(42.58m²)~4LDK(129.78m²)まで多様な間取りがあります。

3トランクルーム

トランクルーム

13階以上の各階の共用廊下に、1邸1個のトランクルームが設置されています。ゴルフバッグなどのスポーツアイテムやアウトドアアイテムの保管場所として使えます。

4各階ゴミステーション

24時間OK

24時間いつでもゴミ出しができるゴミステーションが各フロアに設置されています。家庭内から出されるゴミをすぐに処分でき、室内を常に清潔に保つことができます。

5各階防災倉庫

各階防災倉庫

万一の備えとして各フロアに防災倉庫が設置されています。
尚、5、10、15、20、25、29の各階は防災倉庫の拠点階として、より倉庫内のアイテムが充実しています。

6共用廊下

共用廊下

「プラウドタワー名古屋栄」は12階までは内廊下設計、13階以上で外廊下設計が採用されています。中住戸であっても、建物全体で空気が循環するため、通気性が高まります。

※上記の内容は分譲当時のパンフレット内容を基に掲載しております。掲載している画像・素材などの情報は、分譲もしくは竣工当時に作成・撮影したものとなり、実際とは異なる場合がございます。

このマンションに関するお問い合わせ ▶ ▶ ▶
中古物件はこちら 売却の相談はこちら